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色んな芸能・エンターテインメント・ニュース満載♪『めるも』|アーティストの坂本美雨がお届けするTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」。10月14日(水)の放送は、コラムニスト・辛酸なめ子さんがゲ

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色んな芸能・エンターテインメント・ニュース満載♪『めるも』|アーティストの坂本美雨がお届けするTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」。10月14日(水)の放送は、コラムニスト・辛酸なめ子さんがゲ
色んな芸能・エンターテインメント・ニュース満載♪『めるも』|アーティストの坂本美雨がお届けするTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」。10月14日(水)の放送は、コラムニスト・辛酸なめ子さんがゲストに登場。..続きはこちらから!.
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色んな芸能・エンターテインメント・ニュース満載♪『めるも』|アーティストの坂本美雨がお届けするTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」。10月14日(水)の放送は、コラムニスト・辛酸なめ子さんがゲストに登場。..続きはこちらから!.

アーティストの坂本美雨がお届けするTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」。10月14日(水)の放送は、コラムニスト・辛酸なめ子さんがゲストに登場。韓国映画「82年生まれ、キム・ジヨン」の紹介や、女性の生き方・生きづらさについて語ってくれました。(左から)坂本美雨、辛酸なめ子さん坂本:今日は辛酸なめ子さんと、女性の生き方・生きづらさについてお話できたらなと思っております。10月9日(金)に公開となりました韓国映画「82年生まれ、キム・ジヨン」で、辛酸さんはこの作品にコメントを寄せられています。「女の人生の影の部分を、鉛筆デッサンのように繊細なタッチで描いた作品。影を書き込むことで社会の姿が浮き上がります。切なくて美しい映画に共感しながら見入ってしまいます」というコメントです。私にとっても、この作品は共感の嵐でした。辛酸:女性がなかなか活躍できない国という点で、韓国と日本は近い部分があるのかな、と感じました。同じような悩みを抱えている方たちは、きっと感情移入ができる作品だと思います。坂本:この映画は、結婚を機に仕事を辞め、育児と家事に追われる主人公、キム・ジヨンが、ある日、別人に憑依するなどの異常な行動をとるようになるところから物語が始まるんですが……ジヨンのバックグラウンドを知っていく過程で、家庭や社会の中で彼女が受けていきた痛みや、女性としての生きづらさが浮き彫りになっていきます。辛酸:知らない他人からの悪口よりも、身近な親戚からの言葉のほうがキツかったりしますよね。「子どもはまだなの?」とか。坂本:「生まれてくる子は男の子がいいね」とかもありますよね。あるあるって思う場面が、この映画にはたくさん出てきます。辛酸さんが、特に共感したシーンをお聞かせいただけますか。辛酸:バスで男性に追いかけられて、怖い思いをしたシーンがありましたよね。私も中高生時代は電車で通学をしていたのですが、よく痴漢に遭遇していたので当時の恐怖を思い出しました。あの頃は「自分が短いスカートを履いていたからなのか?」と思っていましたね。坂本:痴漢は何十年もなくならない犯罪じゃないですか。被害を訴えることができる女性ばかりじゃないし、辛酸さんのように、自身を責めてしまうような社会の空気感がすごく大きいと思います。最近になって「#MeToo」運動のように「それはおかしい」と、やっと声を上げるこ.
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